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【後悔】トモが初めてビットコインの話を聞いたとき

2018/05/04
 
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初めて仮想通貨の話を聞いたのは泉さんの塾だと今まで思っていました。

ですがふと振り返ったら初めて仮想通貨(ビットコイン)の話を聞いたのは大学3年の後半の時期だったというのを思い出したんです。

確か2014年3月頃でしたねー

ゼミで友人が「仮想通貨の普及策」というテーマで発表をしていました。

「は、仮想のお金?なにそれ?」

というのが第一印象でした。

聞くところによるとビットコインというのがメジャーの通貨で価格は6万円とのこと。

しかも初期に投資していた人は6万倍のリターンが得られたという詐欺師もビックリなリターン。

この時点でトモは

「6万倍になる投資とか怪しすぎ。まあ自分には関係のない世界だなー!」

と斜に構えてしまっていました。

ゼミの先生も

「こんなものは一時的なものだ流行らずにすぐ廃れるよ!」

と言っていたのでアホなトモは大学の先生が言っているならその通りだなと鵜呑みにしてしまいました、、

あのときもっと興味を持って調べていればという後悔が激しいですね!

イーサリアムのプレセールが2014年9月からだったそうなので2014年3月にビットコインを知ったトモはきちんと調べたりしていれば情報をキャッチできたはずなのに。

初期価格は1ETH=約23円みたいなのでこのとき10万円でも投資していたら、現在1ETH=4万円なので1739倍の1億739万円になっていました、、

めちゃくちゃ悔しい!

あのとき仮想通貨について発表していた大学の友人は今頃億万長者なんですかねー

好奇心を持って調べたりするべきでした。

初めてビットコインを知ったときの自分の気持ちを思い出しましたが、最近になってビットコインを知った人が怪しいと思う気持ちは理解できます。

だってプログラミングで動いている通貨とかわけわからないっす。

ホントに安全なの?

そういえば安全性が国際暗号学会に認められた技術が使われている通貨がありましたね!

なんていう通貨だったかなー?

名前は忘れましたがこんな記事を偶然見つけました。

素晴らしい通貨ですね!

それにしても初めてビットコインを知った2014年3月から約2年後、ADAコインというとてつもないポテンシャルを秘めた通貨に投資できたのはホントに運がよかった。

これからも投資のチャンスは満ちあふれているはずです。

初めて聞く情報でも素直になって情報を得る姿勢が大切ですね!

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